☆2/11
畝17 春じゃがいも(前作人参、わけぎ)

人参とわけぎの植え付けが遅く、育たなかったので、思い切って取り去る。
残渣は、堆肥ストックを復活させたので、そこに貯めておくことに。

畝15.16 春じゃがいも(前作さつまいも)

〘シリカ、ニームケーキ、もみ殻、牛ふん、米ぬか、カルス、光合成細菌水を投入〙
ブルーベリーの土、鹿沼土など、余っていた酸性の土を足しながら混ぜ込みました。
3週間以上寝かせて、芽出ししたじゃがいもを植え付けます。
☆2/13
レイズドベッド
左 21.22.23 とうもろこし、豆類(初植え)
腐葉土多めの土に、米ぬかとカルスを入れておいた。今回とうもろこし用に土作り。
〘シリカ、ニームケーキ、石灰、くん炭、もみ殻、牛ふん、鶏ふん、米ぬか、カルス、光合成細菌水を投入〙
3週間以上寝かせて、苗を植え付け時に、高度化成肥料などの肥料を補う。
右 24.25 緑肥→人参(初植え)
元々、ナスなどの硬い残渣や小枝、使い終わったプランターの土などを入れていた所。
秋に米ぬかとカルスを投入していた。
緑肥(ソルゴー、セスバニア)を播種、後で人参を育てる予定。
〘シリカ、ニームケーキ、石灰、くん炭、もみ殻、牛ふん、米ぬか、カルス、光合成細菌水を投入〙

途中ですが、今日はここまでにします😪☺️🙏
2/13続き
畝 1.2.5 さつまいも(前作じゃがいも)
じゃがいもの残渣もなく、確か米ぬかだけ混ぜ込んでおいただけ。サラサラでいい状態。
〘シリカ、もみ殻、ニームケーキ、米ぬか、光合成細菌水を施す〙
3週間以上寝かせて、さつまいもの苗が出来次第、植えていく。
畝1.2
☆2/14 畝5

☆2/15
畝 11.13 人参(前作ナス)
雑草や、ナスの残渣がまだ分解されずに残っていたので、面倒ながら取り除いて、培養土を足しながら土作り。
〘シリカ、ニームケーキ、有機石灰、もみ殻、くん炭、牛ふん、米ぬか、カルス、光合成細菌水を混ぜる〙
3週間以上寝かせて、トイペに播種した人参の芽が出たらすぐに移植する。
何本植えられるかな?

畝 6.7 スナップエンドウ(前作トマト→小カブ)
畝 8 春じゃがいも(前作ルッコラ)
6.7は、11.13の人参の資材と同じ
8は、15.16.17の資材と同じ
アーチを挿したまま、土作りしました😅
家庭菜園ならではの割愛、省略、適当さ。


畝 9?
きゅうり(前作かつお菜)
ほぼ人参の畝と同じ。追肥で調整する。

畝 ?
カボチャ予定だったが、緑肥ソルゴーかな?根っこが強く、抜けなくなった。どうしようか。😅

↓というわけで、かぼちゃは畝10のホーム玉ねぎの脇で育てることに。草マルチと再生土で育てます。

畝3.4 小玉スイカ(前作春じゃがいも→人参、玉ねぎ)
人参、玉ねぎが育たなかったので、人参と同じ資材処理をして、スイカまでの間に緑肥の種をまいてみた。

新しい畝 26
生姜栽培にと作ったが、じゃがいもをもっと植えたかったな。
アルカリ資材が多かったから、じゃがいもは無理かも。
〘再生土と腐葉土、シリカ、ニームケーキ、有機石灰、もみ殻、くん炭、牛ふん、米ぬか、カルス、光合成細菌水を施す〙
3週間以上寝かせている間に、緑肥の種(ライ麦、セスバニア)の種をまいてみた。
少しでも育てば、草マルチとして使える。

これで終了。去年よりは早く終わりました。
土も美味しそう。😁
秋までこれで行きます💨
上手いこと追肥して、美味しい野菜を作りたいです。🥹
来年楽になるように、メモしておきました。
オオイヌノフグリや、オドリコソウが生える土地は、だいぶよい土になっている所だそうだ。

番外編 緑肥(ライ麦をまいたところ)

急いでまいたので、雑です。
土も栄養も足りない感じ。
でも、塵も積もれば、重宝します。ちぎって、あちこちにマルチングしています。
草マルチした所は、いい感じに植物が落ち着いてる気がします。