1178’s diary

家庭菜園の記録(菌ちゃん農法など)

春夏野菜用の畝作りをしました 2026.2/11〜15

 

☆2/11

畝17  春じゃがいも(前作人参、わけぎ)

人参とわけぎの植え付けが遅く、育たなかったので、思い切って取り去る。

残渣は、堆肥ストックを復活させたので、そこに貯めておくことに。

畝15.16 春じゃがいも(前作さつまいも)

〘シリカ、ニームケーキ、もみ殻、牛ふん、米ぬか、カルス、光合成細菌水を投入〙

ブルーベリーの土、鹿沼土など、余っていた酸性の土を足しながら混ぜ込みました。

 

3週間以上寝かせて、芽出ししたじゃがいもを植え付けます。

 

 

☆2/13

レイズドベッド

左 21.22.23 とうもろこし、豆類(初植え)

腐葉土多めの土に、米ぬかとカルスを入れておいた。今回とうもろこし用に土作り。

〘シリカ、ニームケーキ、石灰、くん炭、もみ殻、牛ふん、鶏ふん、米ぬか、カルス、光合成細菌水を投入〙

 

3週間以上寝かせて、苗を植え付け時に、高度化成肥料などの肥料を補う。

 

 

右 24.25 緑肥→人参(初植え)

元々、ナスなどの硬い残渣や小枝、使い終わったプランターの土などを入れていた所。

秋に米ぬかとカルスを投入していた。

緑肥(ソルゴー、セスバニア)を播種、後で人参を育てる予定。

〘シリカ、ニームケーキ、石灰、くん炭、もみ殻、牛ふん、米ぬか、カルス、光合成細菌水を投入〙

 

 

 

途中ですが、今日はここまでにします😪☺️🙏

 

 

2/13続き

畝 1.2.5 さつまいも(前作じゃがいも)

じゃがいもの残渣もなく、確か米ぬかだけ混ぜ込んでおいただけ。サラサラでいい状態。

 

〘シリカ、もみ殻、ニームケーキ、米ぬか、光合成細菌水を施す〙

3週間以上寝かせて、さつまいもの苗が出来次第、植えていく。

 

畝1.2

 

☆2/14 畝5

 

 

☆2/15

畝 11.13 人参(前作ナス)

雑草や、ナスの残渣がまだ分解されずに残っていたので、面倒ながら取り除いて、培養土を足しながら土作り。

 

〘シリカ、ニームケーキ、有機石灰、もみ殻、くん炭、牛ふん、米ぬか、カルス、光合成細菌水を混ぜる〙

 

3週間以上寝かせて、トイペに播種した人参の芽が出たらすぐに移植する。

何本植えられるかな?

 

 

 

畝 6.7 スナップエンドウ(前作トマト→小カブ)

畝 8 春じゃがいも(前作ルッコラ)

6.7は、11.13の人参の資材と同じ

8は、15.16.17の資材と同じ

 

アーチを挿したまま、土作りしました😅

家庭菜園ならではの割愛、省略、適当さ。

 

 

畝 9?

きゅうり(前作かつお菜)

ほぼ人参の畝と同じ。追肥で調整する。

 

 

畝 ?

カボチャ予定だったが、緑肥ソルゴーかな?根っこが強く、抜けなくなった。どうしようか。😅

 

↓というわけで、かぼちゃは畝10のホーム玉ねぎの脇で育てることに。草マルチと再生土で育てます。

 

 

 

 

 

畝3.4 小玉スイカ(前作春じゃがいも→人参、玉ねぎ)

人参、玉ねぎが育たなかったので、人参と同じ資材処理をして、スイカまでの間に緑肥の種をまいてみた。

 

 

 

 

 

新しい畝 26

生姜栽培にと作ったが、じゃがいもをもっと植えたかったな。

アルカリ資材が多かったから、じゃがいもは無理かも。

〘再生土と腐葉土、シリカ、ニームケーキ、有機石灰、もみ殻、くん炭、牛ふん、米ぬか、カルス、光合成細菌水を施す〙

 

3週間以上寝かせている間に、緑肥の種(ライ麦、セスバニア)の種をまいてみた。

少しでも育てば、草マルチとして使える。

 

 

これで終了。去年よりは早く終わりました。

土も美味しそう。😁

秋までこれで行きます💨

上手いこと追肥して、美味しい野菜を作りたいです。🥹

 

来年楽になるように、メモしておきました。

 

 

オオイヌノフグリや、オドリコソウが生える土地は、だいぶよい土になっている所だそうだ。

 

 

番外編  緑肥(ライ麦をまいたところ)

急いでまいたので、雑です。

土も栄養も足りない感じ。

でも、塵も積もれば、重宝します。ちぎって、あちこちにマルチングしています。

草マルチした所は、いい感じに植物が落ち着いてる気がします。