1178’s diary

家庭菜園の記録(菌ちゃん農法など)

えひめAI 2を作りました 補足あり

 

野菜が元気になる微生物資材の1つ、えひめAI 2を作ってみました。

ちなみに基本のえひめAIを、家庭でも作りやすくしたものがAI 2と呼ばれているそうです。

 

納豆菌、乳酸菌、光合成細菌(PSB)、に次いで4種類目。

納豆と乳酸菌が入っているので、これと、光合成細菌の2種類作れば大体いいんじゃないかな?

 

 

 

≪作り方≫

お湯250ml、砂糖15g、イースト菌5g、納豆1〜数粒、プレーンヨーグルト25g、

30°C 24h  

葉面散布⋯上澄み20〜50倍希釈 液肥・沈澱物200〜500倍希釈

保管⋯上澄み常温で1〜3か月、沈澱物冷蔵で1年 

 

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ヨーグルトメーカーで作ってみました。

まだ冬なので、野菜というより、ぼかし肥料作りなんかに使えますね。

 

 

 

 

 

次郎丸さんの作り方。たっぷりの量。

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大根などで実証しています。

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いろいろな方のレシピを見ましたが、この方の作り方に決定。この2倍の分量で作りたいと思います。

 

(500ml分)   35°C 1週間

納豆⋯1粒

ヨーグルト⋯25g

ドライイースト⋯2g

砂糖⋯25g

水⋯450ml

 

30〜40°C 1週間発酵、

植物散布⋯上澄み20倍希釈スプレー、散水⋯沈澱物を混ぜて200倍希釈

冷暗所で3か月使い切る

 

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う〜ん、えひめAI単体だと、納豆菌が弱そう?

酒粕あれば買おう。

光合成細菌も大事。

好気性、嫌気性も考える。

堆肥作り、土作りにも微生物を入れる。

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